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通訳者は「影の存在」ではない ― スピーチ通訳は、人の心を伝える仕事 ―
ベテラン通訳者にとっても時に怖いけれど、でもやめられないのがスピーチの通訳。エディ先生はどんな怖い思いをしたことがあるのでしょうか?


“Interesting”は誉め言葉じゃない?
ビジネスの世界では、アメリカ人も必ずしもストレートに本音を言わないもののようです。相手の真意を推し量るにはどうすればよいのでしょうか?


通訳者が悩む日本人トップの定番スピーチ
アメリカで日本人トップがスピーチするとほぼ必ず出てくる「過剰謙遜テンプレート」。なぜ伝わらないのか、どんな訳し方が可能か、エディ先生が分かりやすく丁寧に解説します。


【CPM入門(4)】マイルストーンでプロジェクトを管理
エディ先生の特別講座「CPM入門」の第4回目は、プロジェクト管理における「マイルストーン」について。建設プロジェクトなどでは、クリティカルパスを確認するだけでは不十分なようです。


日本式説教 vs. アメリカ式回答 ― 通訳者が悩む「直訳か意訳か」問題
日本人上司の精神論的な「説教」も、アメリカ人部下のポジティブ回答も、そのまま訳しても伝わりそうにないし場の空気が悪くなりそう……エディ先生ならどう伝える?今回もいいヒントがたくさんあります!


【CPM入門(3)】実務編 ― プロジェクトのスケジュールを立ててみよう!
エディ先生の特別講座「CPM入門」の第3回目は、クリティカルパス法を使ったプロジェクトのスケジュールの立て方。1日でも遅れるとプロジェクト全体に影響があるタスクと、期間に余裕があるタスクが一目瞭然になる、とは?


昭和のビジネス用語
日本企業の幹部会議で、突然「昭和チックな」表現が飛び交い始めると、Z世代の通訳さんは戸惑うこともあるのでは。どう訳して切り抜けるか、通訳者の腕が試されるところです。


【CPM入門(2)】クリティカルパス法を実践してみる!
エディ先生の特別講座「CPM入門」の第2回目は、クリティカルパス法の実践について。プロジェクトの「最長経路」の見つけ方を分りやすく解説します。


「あ~、え~」のない聞きやすい訳出 ―― 通訳力を一段引き上げる”即効トレーニング“
語彙力、理解力、専門知識などに加えて、訳出が聞きやすいことも実はとても大事。聞きやすさを損ねるものは何でしょうか?短期間で訳出をグッと聞きやすいものにするポイントや改善方法とあわせてエディ先生が解説します。


【CPM入門(1)】クリティカルパス法(CPM)とは? ―― 巨大プロジェクトの現場で学んだ本当の力
建設工事をはじめさまざまな分野で活用されているプロジェクト管理手法のひとつ「クリティカルパス法(CPM)」について、エディ先生が分かりやすく解説します。


逐次通訳のコツ ―「通訳者がペースを作るという発想」
逐次通訳で「発言者のスピードが速すぎる」、「コメントが長く、短く切ってもらえない」と困ったことがある通訳者は少なくないのでは。会議の途中で「もう少しゆっくり話してください」や「短く区切ってください」と言葉でお願いせずとも、発言者も通訳者もハッピーになれる方法とは?


英語には「っ」「ん」「―ゃ」の音は存在しない
英語にはない日本語の音は、英語ネイティブ泣かせ。さらに、日本人が英語を話す時に入ると、英語ネイティブにとってはとても邪魔になります。なぜでしょうか。


【アメリカの戸建て住宅事情】第6回 内装仕上げ~引き渡し
エディ先生の新邸が9月に着工してわずか2か月。ガレージの扉も取り付けられ、外観工事はほぼ終了。いよいよ内装仕上げ~引き渡しです。


カラオケのハモりで同時通訳トレーニング?
以前ご紹介した同時通訳技術のトレーニング「ラギング(単語飛ばし)」に続いて、今回は、おそらくまだ誰も提唱していないある方法をご提案します。


【アメリカの戸建て住宅事情】第5回 構造-断熱-外壁-内装施工
人生の一大イベントでもある新築住宅の経験をぜひ記録に残すべく、週1回現場に出向いて撮影しようと意気込んだエディ先生。実際に毎週通ってみたところ……?


私が通訳を目指した原点
人類が初めて月面に降り立った瞬間に当時中学生だったエディ先生が耳にしたのが西山千さんの同時通訳。以来、憧れていた同時通訳者になるまでと、今に至るまでのエピソードです。


【今日はちょっとひと息】MLB用語を楽しく解説!
ついにMLBもポストシーズンに突入。そこでゲーム観戦がさらに楽しくなるように、MLBならではの用語を解説します。


【アメリカの戸建て住宅事情】第4回 施工開始
エディ先生の新しい家の施工がいよいよ始まりました。住宅施工の基礎構造も地域によって異なるようです。


数字の英語⇔日本語変換についていけない!
数字の訳出は、逐次ではもちろん、同時通訳でも汗タラタラの試練。この大きな負荷を少しでも軽くする方法はないのでしょうか。


【アメリカの戸建て住宅事情】第3回 新築購入体験記
アメリカでは実はあまり多くない新築戸建て。実際に購入した時に、どのような流れだったのかをお話します。
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