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難しい地名、人名の発音はジョン万次郎式で!
難しい地名や人名の英語発音を「ジョン万次郎式」で練習する方法を紹介。日本人ならではの発音の工夫で、通訳はもちろん、会話力を楽しく上達させましょう。


アメリカの職場あるある!――日本人にはちょっと不思議な職場コミュニケーション
アメリカのオフィスで、ありふれた服をものすごく褒められて困惑したり、「週末どうだった?」と毎週月曜日の朝に聞かれるのが億劫だったり――そんな方は、「なんだ、それでいいんだ」と、気持ちが少しラクになるかも。


トライアスロンで気づいた!「極限のレースマネジメント」が通訳業務を劇的に変える理由
トライアスロンの世界選手権にも出場経験があるエディ先生。「トライアスロンの技術は通訳業務のパフォーマンス向上にも絶大なプラス効果がある」そうです!


ネイティブになぜ通じない?それは母音の発音が違うから
簡単な単語を言っているのになぜか通じない……日本語にない子音はやっぱり発音が難しい?実はそれ以上に大事な音があります。


AI時代を生き抜く通訳者の生存戦略:技術を超えて選ばれる「声」の磨き方
AI通訳アプリの進化には驚かされることもしばしば。しかし、AIには真似できない、人間通訳だからできることがいくつもあります。


通訳者は「影の存在」ではない ― スピーチ通訳は、人の心を伝える仕事 ―
ベテラン通訳者にとっても時に怖いけれど、でもやめられないのがスピーチの通訳。エディ先生はどんな怖い思いをしたことがあるのでしょうか?


“Interesting”は誉め言葉じゃない?
ビジネスの世界では、アメリカ人も必ずしもストレートに本音を言わないもののようです。相手の真意を推し量るにはどうすればよいのでしょうか?


通訳者が悩む日本人トップの定番スピーチ
アメリカで日本人トップがスピーチするとほぼ必ず出てくる「過剰謙遜テンプレート」。なぜ伝わらないのか、どんな訳し方が可能か、エディ先生が分かりやすく丁寧に解説します。


【CPM入門(4)】マイルストーンでプロジェクトを管理
エディ先生の特別講座「CPM入門」の第4回目は、プロジェクト管理における「マイルストーン」について。建設プロジェクトなどでは、クリティカルパスを確認するだけでは不十分なようです。


日本式説教 vs. アメリカ式回答 ― 通訳者が悩む「直訳か意訳か」問題
日本人上司の精神論的な「説教」も、アメリカ人部下のポジティブ回答も、そのまま訳しても伝わりそうにないし場の空気が悪くなりそう……エディ先生ならどう伝える?今回もいいヒントがたくさんあります!


【CPM入門(3)】実務編 ― プロジェクトのスケジュールを立ててみよう!
エディ先生の特別講座「CPM入門」の第3回目は、クリティカルパス法を使ったプロジェクトのスケジュールの立て方。1日でも遅れるとプロジェクト全体に影響があるタスクと、期間に余裕があるタスクが一目瞭然になる、とは?


昭和のビジネス用語
日本企業の幹部会議で、突然「昭和チックな」表現が飛び交い始めると、Z世代の通訳さんは戸惑うこともあるのでは。どう訳して切り抜けるか、通訳者の腕が試されるところです。


【CPM入門(2)】クリティカルパス法を実践してみる!
エディ先生の特別講座「CPM入門」の第2回目は、クリティカルパス法の実践について。プロジェクトの「最長経路」の見つけ方を分りやすく解説します。


「あ~、え~」のない聞きやすい訳出 ―― 通訳力を一段引き上げる”即効トレーニング“
語彙力、理解力、専門知識などに加えて、訳出が聞きやすいことも実はとても大事。聞きやすさを損ねるものは何でしょうか?短期間で訳出をグッと聞きやすいものにするポイントや改善方法とあわせてエディ先生が解説します。


【CPM入門(1)】クリティカルパス法(CPM)とは? ―― 巨大プロジェクトの現場で学んだ本当の力
建設工事をはじめさまざまな分野で活用されているプロジェクト管理手法のひとつ「クリティカルパス法(CPM)」について、エディ先生が分かりやすく解説します。


逐次通訳のコツ ―「通訳者がペースを作るという発想」
逐次通訳で「発言者のスピードが速すぎる」、「コメントが長く、短く切ってもらえない」と困ったことがある通訳者は少なくないのでは。会議の途中で「もう少しゆっくり話してください」や「短く区切ってください」と言葉でお願いせずとも、発言者も通訳者もハッピーになれる方法とは?


英語には「っ」「ん」「―ゃ」の音は存在しない
英語にはない日本語の音は、英語ネイティブ泣かせ。さらに、日本人が英語を話す時に入ると、英語ネイティブにとってはとても邪魔になります。なぜでしょうか。


【アメリカの戸建て住宅事情】第6回 内装仕上げ~引き渡し
エディ先生の新邸が9月に着工してわずか2か月。ガレージの扉も取り付けられ、外観工事はほぼ終了。いよいよ内装仕上げ~引き渡しです。


カラオケのハモりで同時通訳トレーニング?
以前ご紹介した同時通訳技術のトレーニング「ラギング(単語飛ばし)」に続いて、今回は、おそらくまだ誰も提唱していないある方法をご提案します。


【アメリカの戸建て住宅事情】第5回 構造-断熱-外壁-内装施工
人生の一大イベントでもある新築住宅の経験をぜひ記録に残すべく、週1回現場に出向いて撮影しようと意気込んだエディ先生。実際に毎週通ってみたところ……?
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